投稿

ラベル(#菌根菌)が付いた投稿を表示しています

1月 土増し作業

イメージ
1 /1              最低気温2℃ 最高気温9℃予報。 家族が12/30の夜に38.7℃の発熱。 病院は開いていないので休日当番医を探して翌日の朝に病院受診。 インフル、コロナ共に陰性。 溜まっていた疲れがでたのか? 病院は激混みで全て終わるのに3時間も掛かった。 帰ってきた家族は39℃の熱を出してグッタリ。 今朝は熱は下がったがまだしんどい様子。 そんなこんなで予定よりバラの作業が遅れているので土増し作業を地道に進める。 7鉢土増し作業を行い残り7鉢。 土増し作業やり方 縁や上の方をミニスコップと熊手で削り取り、菌根菌をぐるーっとかけて、新しい土を入れる。 ↓菌根菌を入れたとこ 菌根菌は自然応用化学の菌根菌にした。 土は去年の余りのマイローズのバラ土に蟹殻、ゼオライトを混ぜた物を使用した。 ↓今回使用した物 薔薇の菌根菌200mlバラ・土壌改良【自然応用科学】 価格:1,660円(税込、送料無料) (2026/1/1時点) 計量スプーン付きで便利 マイローズ ばらの培養土 10L 住友化学園芸 園芸用品 ガーデニング 価格:760円(税込、送料別) (2026/1/1時点) 持ち運びし易いサイズで重宝する。

1月 鉢バラ 根鉢を崩す植え替え 完了

イメージ
 1/ 6 最低気温4℃ 最高気温10℃予報。 1/4 ロアルドダールa 土が入ってない所があるが元気そうな根。 切り難い太い根は無し 植え替え完了 ナイべヴァン 台芽かベイサルシュートか分からない枝が2本あるナイべヴァン。 根張りは良さそう。 うーん、残念。 これは台芽っぽいな。 もう1本も同じ根に生えていたので台芽かな。 とりあえずノコで切って、 力ずくで台芽を抜き取った。 ↓抜き取った台芽 確か去年も台芽除けたんだよな。 もう生えないで欲しい。 植え付けて剪定もした。 2年目なので浅く整える程度の剪定。 サイラスマーナー 鉢カバーを付けて管理していた。 ↓鉢カバーを外したところ うわっ、根がはみ出している。 鉢から全然抜けず、鉢底の網は割れてしまった。 鉢から出すと根がビッシリ!! 2年目とは思えない蔓延りよう。 カッチカチなので2年目株だがノコで切る事にした。 ノコもなかなか入らない硬さ。 切って正解だな。 硬過ぎて殆ど崩せないまま植え付けた。 根を切ったので地上部も半分剪定した。 ネットに大きくなるとは書いてあったが予想以上に元気だった。 流石近年の品種。 このバラは2年毎に植え替えよう。 ブランピエールドゥロンサール 予定より土が余ったので根鉢を崩す植え替えをする事にした。 前回の植え替えは2年前。 根張りは良さそう。 ↓上底の鉢なのでこのぐらいでスライス。 土的にはまだ根が張る余地有りな感じだった。 植え付ける時にローズスタートをかけて植え付け。 今年は2年前に比べ白い根が多く調子は良さそうに見える。 新しいベイサルシュート出るといいな。

1月 バラ 土替え作業 開始

イメージ
1 / 最低気温 最高気温 1/4 予定していた鉢の植え替えは終わったので次は土替え作業。 去年の土替え作業 土は根鉢を崩す植え替えと同じマイローズバラの培養土にゼオライト、蟹殻、籾殻くん炭、赤玉土を混ぜた物と、ローズスタートの在庫が無くなったので、代わりに自然応用科学の菌根菌を使用した。 まずはマルチを除けて、鉢のフチの土を小スコップで掘っていく。 植え替えに比べると殆ど土を足せないので、ゼオライト、菌根菌を先に入れてから土を入れた。 ↓ゼオライトを入れたとこ 菌根菌は1鉢に付属スプーン3杯分入れてみた。 ↓植え替え完了 他にヘリテージ子株を1つ、ザポエッツワイフ、ジェームズLオースチンを土替えした。 ヘリテージは小スコップで掘るとグスグスだった。 掘れるとこは全て掘って土を入れた。 ↓今回使用した物 マイローズばらの培養土住友化学園芸10L園芸用品・ガーデニング 価格:760円(税込、送料別) (2025/1/11時点) 薔薇の菌根菌200mlバラ・土壌改良【自然応用科学】 価格:1,660円(税込、送料無料) (2025/1/11時点)