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2月 バラ リキダス類 2回目

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 2/26              最低気温9℃ 最高気温15℃予報。 バラにリキダス、菌の黒汁、ストレスブロックを与えた。 バラは1週間前とはかなり様子が違う。 しっかり葉が見えなかった物も葉が展開しようとしていたり、芽が見えるサイズまで成長したりしていた。

2月 レタス種蒔き 葱植え替え

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 2/ 23 最低気温7℃ 最高気温15℃予報。 レタスの種蒔きをした。 品種はマノア 葱の植え替えをした

2月 畑2 春の準備

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2 /23              最低気温12℃ 最高気温16℃予報。 春に向けて畑2を耕した。

2月 バラ 固形肥 施肥

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2 / 22 最低気温3℃ 最高気温20℃予報。 バラに固形肥料を追肥。 花ごころのバラ肥料を1鉢辺り30g与えた。  ナメクジ対策にスラゴも一緒に撒いた。 青い粒がスラゴ ハイグリーンも撒いた

2月 バラ リキダス類 施肥 通院 

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 2/ 19最低気温2℃ 最高気温10℃予報。 胃が調子悪いのは、血液検査、胃カメラ検査して異常は無し。 胃の動きが悪い事からくる胃痛のようで、機能性ディスペプシアと言われた。 調子が悪くなったら胃薬で対応する事になった。 バラにリキダス類、菌の黒汁、ストレスブロックを与えた。 バラの芽吹き具合。 展開し始めたのや、 まだまだのもある。

2月 目眩 指の痛み再び

2 /15              最低気温9℃ 最高気温15℃予報。 目眩がたびたびある。 去年寝れないぐらい痛かった手足の痛みと同じ感じの痛みが再び。 去年ほど酷くならない事を祈る。

2月 目眩

 2/ 11最低気温6℃ 最高気温10℃。 2/12 6℃/13℃予報。 前日は夜に我慢出来ない頭痛。 朝は頭痛は無いが目眩がありふらふらする。 雨が降っていて、この後は気温が上がるからかな? 翌日は軽い目眩だけになった。

2月片頭痛と雪積もる

 2/ 8最低気温1℃ 最高気温6℃予報。 風が強く雪が薄っすら積もった。 天気悪いだけあって片頭痛。 トリプタンで落ち着いた。

2月 畑 カラス被害

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2 / 1最低気温1℃ 最高気温10℃。 久しぶりに畑へ。 畑へ行くとお隣さんが「カラスにやられとるで」と声をかけてくれた。 見てみると白菜と大根、レタスはつつかれ、ネギも千切られていた。 ↓つつかれた白菜。 残った物も放置していると被害にあいそうなので全て収穫した。 ↓収穫した長ネギ 白菜 遅く植えた大根は残して結球しなかった白菜も全て撤去した。 せっかくの野菜が…。 悔しい。

イングリッシュローズの庭8年目

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イングリッシュローズの庭に変えて8年目、ついに癌腫が出てしまった。 癌腫が出たバラは庭の中で1番暑い場所のロアルドダールa。 この場所は暑過ぎて何度もバラを入れ替えているかなり過酷な場所。(癌腫ありもあった) 暑さに負けてしまったのかな。 他の原因としては冬の植え替え時に根を切断した事、 リキダス類を与えていなかった事が上げられる。 根の切断は2021年から行っており、2回目の根切を2024年の冬に行っている。 私の庭では台根からのサッカー発生とベイサルシュートが出ない問題に悩まされている。 台根は突然死したり品種の栄養を奪うので私は厄介に感じている。 3年毎の植え替え時に根を少しづつ切り詰める事により、体力を温存しながら品種の自根の発生を促し、品種の自立を目指している。 根を切断し深植えになったバラは品種の自根が出て来ており、ベイサルシュートか勢いのあるサイドシュートが出る様になった。 最初から深植えにすれば良いのだろうが10号鉢では深さ不足。 かと言って、12号鉢にすると重たくなって植え替えがかなりの重労働になる為極力避けたいので考えたやり方。    癌腫は他の鉢に出ていないので、やはり暑さ負けからくる抵抗力の低下かなと思う。 イングリッシュローズに入れ替えてから殆ど癌腫が出なくなったので管理は楽になっているのは確か。 もう後2年ほど様子を見て癌腫が頻発するようなら総入れ替えをするか、癌腫ありきで育て続けるか考えようと思っている。 入れ替えをする場合は近年の品種で耐暑性が抜群の物にする予定。